Rustで偶数、奇数判定プログラム作り

Rust

どうもこんにちはです。

今回はRustで入力して受け取った数値を
偶数か奇数か判定するプログラムを紹介していきます。

学べること

今回はif文の勉強がてらにやってきます!

Rustにはif文やらmatch文やら色々あります。

その中でよく使うif文で遊んでいきたいと思います!

if文の基本

ざっくりとif文について説明しますと

if 条件式 { 条件式がtrueの場合の処理 } else { 条件式がfalseの場合の処理 }

になります。

文にしてもわかりづらいので実際にやってみます。

コードはこちら

画像で言うと

ざっくりですがこんな感じで笑

if文の基本が分かったところで少し応用したものを作ります!

偶数、奇数判定プログラム作り

とりあえず持たせたい機能は

  • 偶数か奇数か判定する
  • リアルタイムで入力して判定する

こんな感じのやつをさくっと作っていきましょう!

本題から少し外れますが対話形式のプログラムは
こちらの記事で作成しているので良かったら見てみてください。

では本題に戻ります。

まずは完成形のソースコードを載せます。

これをコピペして実行してみてください。

さっき紹介した記事とほぼほぼ同じことをしているので
解説はあまりしませんが写経用、コピペ用に置いておきます。

何かわからないことがあればこちらまで気軽に@decodecofufu

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